地域と共に!「Satoyama villa 本陣」が、7月29日に松本市四賀地区の「夏の大結ぶ市」に出店!扉グループこだわりのオリジナル商品とお弁当を販売! (1/4ページ)
扉ホールディングス株式会社が運営する歴史的な建造物を活用した宿泊施設「Satoyama villa 本陣」は、2023年7月29日に開催される「夏の大結ぶ市」に出店します。「夏の大結ぶ市」は、四賀地区のヒト、モノ、笑顔を結ぶをコンセプトに年に4回開催され、地域のお店が集い、地域住民たちが交流して盛り上がる市場イベントです。2020年から四賀地区で営業を続ける「Satoyama villa 本陣」も、この春に続いて3度目の出店となり、今回は「扉温泉明神館」のいちごジャムなど扉グループ各店舗で製造・販売するオリジナル商品とお弁当を販売します。「大結ぶ市」で普段は出逢えないちょっといいモノを見つけて笑顔になってほしいという主催者の想いと共に地域を盛り上げる一助になればと考えています。また地域のイベントに積極的に参加することで「地域と共に生きる宿泊施設」として、より多くの方々と絆を深めていきます。
扉ホールディングス株式会社(本社:長野県松本市、代表取締役:齊藤 忠政)が運営する歴史的な建造物を活用した宿泊施設「Satoyama villa 本陣」は、2023年7月29日(土)に松本市役所四賀(しが)支所(四賀地区地域づくりセンター)で開催される「夏の大結ぶ市」に出店します。同グループの「扉温泉 明神館」で販売される「いちごジャム」や、就労継続支援B型事業所「SATOYAMA FARM DEN+」が製造するコーヒーと紅茶、「BISTRO HIKARIYA」のランチボックスを来場者に販売します。
「Satoyama villa 本陣」は、松本藩主が参勤交代の時に利用した歴史ある建物で、100年以上もの時を経て、その文化的価値と趣きを残しながら、安全性と快適性を重視してリノベーションをした、こだわり溢れる宿泊施設です。国の登録有形文化財でもある貴重な建物と自然豊かな里山での滞在を五感で味わい、心に残る旅を体験して欲しいという願いを込めて運営しています。
今回の「夏の大結ぶ市」の出店では、常日頃お世話になっている地域の方々に、「大結ぶ市」で普段は出逢えないちょっといいモノを見つけて笑顔になってもらおうと、扉グループの運営する各施設で製造・販売する以下のオリジナル商品とお弁当を提供します。