性加害報道、SMAP&キンプリ脱退…で大量退所!キムタクCM白紙は崩壊の予兆!? ジャニーズ帝国「三国時代」の今後 (4/4ページ)

日刊大衆

メリー喜多川氏(故人)&ジュリー氏と反目の関係にあったSMAPメンバーのうち、稲垣吾郎(49)、草なぎ剛(49)、香取慎吾(46)は17年に退所し、苦楽を共にしたチーフマネージャーと新事務所を設立。その3年後、中居正広(50)も退所し、個人事務所を設立しています」(前同)

 この騒動を端緒に、内部の不満と権勢の衰えが明確に。ここに性加害問題の再燃が加わり、離脱者が急増しているのだ。

■新たな合流者は確実

「今の勢力図はジャニーズ、元SMAP勢、そして滝沢氏率いるTOBEの三派。各派が割拠する“三国時代”ですが、勢いがあるのはやはりTOBEで、今後、新たな合流者が現れるのは確実です」(芸能記者)

 今後の展開に、注目が集まる。

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