スキマバイトアプリのシェアフル、エリース東京とパートナー契約を締結 (1/4ページ)
〜アスリートなど、夢に向かってチャレンジするデュアルキャリア人材の「はたらく」を広く支援〜
総合人材サービス、パーソルグループで新規事業を創出するパーソルイノベーションの関連会社であるスキマバイトアプリ『シェアフル』を提供するシェアフル株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:横井 聡)は、エリース東京FC を運営する株式会社エリース東京(東京都豊島区、代表取締役CEO 中村健太郎)とパートナー契約を締結いたしました。
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■背景・目的
エリース東京FCは、関東サッカーリーグに所属する社会人サッカークラブです。立教高校サッカー部のメンバーが中心となって1970年に創設、90年代には国体東京代表として優勝するなど大会出場機会が増え、徐々に実力をつけてきました。現在は社会人6チームにジュニアユースを加え、総勢200名のチーム規模を誇っています。創設50年となった、2020年にプロ化へ向けた会社法人化をし、新たな取り組みとして「Next-10」プロジェクト事業を始動し、新会社設立と「オフィシャルクラブパートナー」の擁立を土台とした、2030年を見据えての新規事業の開拓にも意欲的に取り組んでいます。
シェアフルは、『誰もの「はたらく」をひろげ 新しい「はたらく」をつくる』をミッションに掲げ、誰もがはたらける機会の拡大に取り組んでいます。
本スポンサー契約では、社会人としても、アスリートとしても活躍する、デュアルキャリア人材に対して、練習や試合などの時間を優先しながらもスキマ時間で稼げるような仕事を斡旋するなどの支援をし、選手たちの夢の実現を応援していきたいと考えています。