バチェラーを青田買い!? 早めの混浴に動揺&強キャラ女性陣の今後を大予想【バチェラー5考察】 (2/5ページ)
海外で手に入る一般的な圧力なし炊飯器や土鍋炊飯では芯が残りまくったクソまず米や、べちゃ米が炊き上がる、米炊きハードモードの地です。
日本から圧力式炊飯器を持参していない場合、あのおにぎりは米自体の芯と、あの形を維持、形成するための圧が組み合わさって、下手したら殺傷能力がそこそこあるレベルで、鈍器となり得るほどの相当の硬度を秘めている可能性があります。しかも炊き込みご飯って特に崩れやすいので、そうっっとう固く握りしめられているはずです。しかし、紹介動画でドデカチキン5個を余裕で食う惠一ですから、それを感じさせない食いっぷりでしたね。
フードアドバイザー・周典さんはちょいちょい芸人のピスタチオが憑依します。解散したと思っていたのに、ここにいたのかピスタチオ……久しぶり。
普通に話してる合間合間もサブリミナルのように一瞬白目になるし、時には「うぇ〜い」と小島よしおまで憑依。K-POPでいうチッケム(個人カメラ)回して置いて欲しいくらい、見ていて飽きさせません。
現世に降り立ったディズニープリンセス、呉服店勤務・輿水りささんはお顔はプリンセスそのものなのに、表情は同じディズニーでもピクサーアニメのような激しい喜怒哀楽っぷりでこちらも見ていて飽きない!
輿水さんのディズニーの世界線と周さんのコント芸人の世界線が同じ画面にまとめてぶちこまれる、闇鍋感あるこのカオスもたまりません! これぞさまざまな個性が集まるバチェラーの醍醐味!
今回はそれぞれのキャラが結構立っていて、メンバーの顔をいつもより覚えやすい気がします。
■導く女と追わせる女と無にさせる女
そんな中、相対的なのがメイク講師・竹下理恵さんと、常時涙で水分を体から排出しておりOS-1を差し入れしたくなる飲食店経営・大内悠里さん。