ふたをして少し待つとよりおいしい!? お弁当にピッタリな手軽で新しいタイプの『のり弁慶ふりかけ』 (2/3ページ)
小さな子どもでも食べやすく、ザクザクののりが食べ応え満点だ! のり弁以外にも卵焼きに混ぜたり、パスタのトッピングに使ったりと、アレンジのしやすさも人気の理由だろう。
『のり弁慶ふりかけ』は、ご飯に振りかけてからしばらく経ってからが食べ頃ということだが、そのままの味わいも気になりそのまま食べてみると、ザクザクしたのりの食感が美味しい! これはおいしいのり弁ができるに違いない!
■振りかけて少し置いてからが食べごろ!? お弁当作りにピッタリの使いやすさ!
ごはんに振りかけて、少し置いてからが食べ頃だという『のり弁慶ふりかけ』は、お弁当作りには最適だ。実際にのり弁を作って食べてみた感想をお伝えしていく。
ご飯を詰めたお弁当箱に『のり弁慶ふりかけ』をパラパラ振りかける。かつおぶしとごまの香ばしい風味が食欲をそそる。
振りかけただけなのに、見た目にもおいしそうなのり弁当が完成だ!
涼しい場所にお弁当箱を置き、粗熱がとれたらふたを閉める。
フタをしてしばらく置いてから、さっそくお昼に食べてみよう。時間を置くことで、かつおぶしがよりご飯に染みてしっとりした食感になっている。