【易疲労感・易疲労性改善方法】ストレスや抑圧原因による易疲労症状やうつを根本解決!強い易疲労感や易疲労性原因を無意識情動領域から改善克服。脳疲労から疲れない脳へ (14/17ページ)
それに対して愛情を感じましたし、親を尊敬し、感謝の気持ちも持っていました。
しかし、私の偽らざる無意識での捉え方は違っていたようです。
潜在意識の底の部分では、親のしつけ方法は、のびのびと個性と能力を私が発揮することの障害となっていました。それが顕在意識に生きづらさとして顕現したのは、医学部在学中でした。
実態のない孤独、不安といった悪い感情に度々襲われるようになっていきました。
意志の強さや精神医学の知識や本での知識では制御不可能なものだっただけに、内面の重要性をより感じるようになりました。
それまでの半生を見つめなおすたびに、無意識の世界の屈折した問題に興味をもち、精神科医になりましたが、知識だけではどうにもならない事態に直面し続けました。
そんな折、岩波先生のHPを見つけ、強く心惹かれました。
最初は精神科医としてのプライドもあり、受けるかどうか迷っていましたが、常識外の新しい世界を経験し、抱えてきた無意識の問題も解決することを考えたら、そんなプライドは邪魔以外の何者でもありません。
意を決して受けましたが、すごいの一言です。
精神医学に精通した人間でも、瞑想を極めた人でも驚かない人はいないと思います。
お陰さまで、無意識で抑圧してきた矛盾した感情への整合性がとれ、今では生きにくさはすっかり消失しています。
先生にしかできない特別な施術で、これからのますますのご活躍を心よりお祈り申し上げます。
(40代 医師 男性)
☆医師生命を救っていただきありがとうございました
当方は、鬱病を発症し、プログラムのお世話になりました。
当時、鬱病と闘いながら、非常勤勤務の医師として週二日働いていましたが、プログラムのおかげで、完全常勤の医師として復活することができ、鬱以前よりも、充実感を持って働くことができています。
鬱病による医師生命と精神的な健康寿命の危機を救っていただきまして、ありがとうございました。
鬱病の発症原因は、医療ミスが直接のきっかけです。
不眠状態(寝付きが悪い、夜中に目が覚める)が長く続き、頭痛と胃痛が発症しました。