北海道南西沖地震から30年。自助・共助の和太鼓公演で震災の記憶を奏で継ぎたい!「和太鼓松村組せたな公演」CAMPFIREにてクラウドファンディング募集中 (4/8ページ)
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公益財団法人太陽財団は、北海道における自然・歴史など、地域固有の資源の保全・活用や文化・スポーツの振興などを通じた、地域づくりの活動に対して、財政的援助を行うことにより、豊かで潤いのある道民生活と活力ある北海道の地域社会の形成に資することを目的としており、助成対象となる活動は、大会・学会・セミナー・シンポジウム・現地見学会・体験学習会・イベントなどの実施、PR資材の作成及び地域固有の資源の補修・改修・簡易な条件整備など、財団の目的に合致する活動です。
いずれの事業も、厳しい選定基準をクリアして助成対象となった活動であり、コロナ禍で活動に制約を受ける環境を克服すべく、令和5年度のスローガンである『夢の挑戦』に相応しい活動を展開することを期待されております。
※詳しくは、ブログ:和太鼓 海神「わだつみ通信」をご確認ください。
(https://ameblo.jp/wadaiko-wadatsumi2018/entry-12811339948.html)
【和太鼓松村組について】
1995年、阪神淡路大震災で被災された方々への激励と、神戸の復興エネルギーを全国に発信する事を目的に神戸で発足。