JALラウンジのコーヒー粉を再利用したオリジナルクラフトジン『Re FLY(リフライ)』を提供・販売 (2/5ページ)
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3Njc2MyMzMjQ5NDcjNzY3NjNfZlRCemtiSkx1bi5qcGVn.jpeg ]
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JALグループは、「社会課題を解決し、サステナブルな人流・商流・物流を創出する」というESG戦略のもと、各事業のプロセスにおける4R*(リフューズ、リデュース、リユース、リサイクル)を推進しています。
*Refuse「リフューズ」、Reduce「リデュース」、Reuse「リユース」、Recycle「リサイクル」の頭文字の4つのRをとって4Rと呼んでいます。Refuseはごみになるものを持ち込まない、Reduceはごみを減らす、Reuseは繰り返し使用する、Recycleは資源として利用することを意味します。
その一環として、ラウンジで提供するコーヒーの、抽出後のコーヒー粉を再利用した新しい取り組みを模索する中で、これまで数々の廃棄される予定であった素材を活用して、新しくエシカルジンに生まれ変わらせてきたエシカル・スピリッツに出会い、今回の商品の提供・販売に至りました。