広範囲に暖かさを届けるファン搭載「ハイブリッドヒーター twinheat PLUS fan」新登場!シリーズ初の「ECOモード」で最大約18%※1の節電を実現 (1/3ページ)
「ともに、未来を切拓く」をパーパスに掲げる株式会社山善は、“twinheat(ツインヒート)シリーズ”から、商品本体の背面にファンを搭載し、より広範囲に暖かさを届ける「ハイブリッドヒーター twinheat PLUS fan(ツインヒート プラス ファン) DBC-SVM12/EDBC-SVM12」※2を、当社が運営するインターネット通販サイト「山善ビズコム」やECモールの店舗「くらしのeショップ」、並びに全国のホームセンターや家電量販店などで9月下旬より発売いたします。
季節に合わせた使い方が可能なヒーター
2014年9月から販売している“twinheatシリーズ”は、速暖性のあるカーボンヒーターと、遠赤外線効果のあるシーズヒーターを兼ね備え、秋や春先の少し肌寒いシーズンにはカーボンヒーターを、冬場はシーズヒーターをそれぞれ単体で運転させたり、真冬は両ヒーターを同時にフルパワー運転させることが可能です。季節に合わせた使い方が可能なアイテムとして大変ご好評いただき、その累計販売台数は39万台※3を突破しました。そこで当社は、同シリーズの新モデルとして商品本体の背面にファンを搭載し、カーボンヒーターとシーズヒーターの輻射熱に加えて、商品本体に溜まった熱をファンで無駄なく前方へ送り出す、「ハイブリッドヒーター twinheat PLUS fan」を開発しました。遠赤外線が当たった部分を温める輻射熱とファンによる暖気の対流により、当社従来品よりも広範囲に暖かさが行きわたり、複数人での使用に適しています。また、同時に首振り機能を使用すると、さらに効率的にお部屋を暖めることが可能です。
加えて、同シリーズ初となる「ECOモード」により消費電力を抑えることで、最大約18%※1の節電を実現したほか、10段階の「出力切替」と5段階の「温度センサー」により、無駄な暖めすぎを防ぐことができます。
広範囲に暖かさを届ける「ハイブリッドヒーター twinheat PLUS fan」の省エネ機能を活かし、無理なく節電しながら、秋冬から春先までを快適にお過ごしいただけます。