暑い日が続く予想! 『上撰 白鶴 生貯蔵酒』はキンキンに冷やして晩酌を楽しみたいお酒! (2/3ページ)
- タグ:
-
上撰 白鶴 生貯蔵酒
-
白鶴酒造
生の風味を残しつつ、常温流通が可能な商品としても人気が高い。
リーズナブルでコンビニで手軽に買えるのも魅力
また、日本酒は高価な商品が多いイメージがあるかもしれないが、この『上撰 白鶴 生貯蔵酒』はリーズナブルな価格設定で、コンビニでも手軽に買えるのも魅力のひとつ。というわけで、同じく手軽にコンビニで入手できるおつまみ「塩辛」を肴に、キンキンに冷やした『上撰 白鶴 生貯蔵酒』を楽しんでみようと思う。
■魚介類との相性バツグン! 日常で楽しむ日本酒としておすすめ!
冷蔵庫でしっかりと冷やした『上撰 白鶴 生貯蔵酒』を取り出す。アルコール分は13%以上14%未満で、グイグイいくというよりは、やはりちびちび楽しみたい。
肴に選んだのはコンビニで調達した「塩辛」。独特の風味が「磯くさい」と苦手な人も多いが、記者は大好物だ。
塩辛を食べつつ、ひと口『上撰 白鶴 生貯蔵酒』をすする。もともと魚介類と日本酒の相性はバッチリだが、風味が淡麗で辛口のため、塩辛のくさみをいっさい感じさせない。むしろ、塩辛の味わいを引き立たせてくれる。