難しい操作ゼロ! 臭いもゴミもゼロの使い捨て電子タバコ『ICEBERG Dispo』で手軽にリフレッシュ! (1/4ページ)
喫煙者にとって、手軽に一服してリフレッシュするのが難しい世の中になった。そんな状況で、周囲を気にせず気軽に楽しめる使い捨て電子タバコ『ICEBERG Dispo』が登場。タバコ臭ゼロ、副流煙ゼロ、ゴミもゼロで難しい操作も不要な、喫煙者にとって夢のような電子タバコを実際に吸って、その実力を検証してみた。
■難しい操作ゼロですぐに使い出せる手軽でニコチン・タールがゼロの電子タバコ
喫煙行為に対する制約や規制が厳しくなっている現在、喫煙者は肩身の狭い思いをしているだろう。実際、公共の場所での喫煙を制限または禁止されているケースがほとんど。こうした流れの大きな要因は、非喫煙者がタバコの嫌な臭いや副流煙を不快に感じているためと思われる。
AMDIA『ICEBERG Dispo』。左から「スーパーメンソール」「アイスレモン」「クールピーチ」もちろん、喫煙行為による健康上のリスクや環境への影響を減らすといった意味合いもあるのはわかる。しかし、慣れ親しんだ喫煙習慣を、いきなり禁煙するというのはハードルが高い。一服することでリフレッシュ効果を得ているということもあるのだ。
使用しているリキッドは自社開発、自社製造グループ会社である米国(カリフォルニア)の拠点を活かし、米国内での情報や製品の仕入れ、自社WEBシステム構築、商品の企画開発、製造、販売、広告などの事業を幅広く展開するAMDIA(東京都)では、これまで電子タバコ用リキッドで人気の「ICEBERG」シリーズを販売してきた。