まつ毛悩みのトップは「ボリュームが少ない」で72.8%!まつ毛にまつわる意識や、注目のケアアイテム「まつ毛美容液」の使用状況のリアルがわかる調査結果を初公表 (1/8ページ)
20代もオトナ世代もメークの際に最重視するのは「目元」で約5割。まつ毛に悩みがあるという回答は約6割にのぼりました。「まつ毛美容液」は、年齢が若いほど使用経験が多い傾向にあることが判明。まつ毛美容液を選ぶポイントは約6割が「効果・機能」の他に、約15%は「敏感肌でも使える」「色素沈着しない」など、安心して使えるものを求めていることがわかりました。
化粧品、医薬部外品、健康食品などの研究・開発・製造および販売を手がける株式会社セプテム総研(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:石神政道)は2023年9月27日(水) 、2023年5月~6月にかけ全国に居住する20歳以上の女性(1,377名)を対象におこなった、まつ毛に対する意識やまつ毛の悩み、まつ毛美容液の使用実態に関するアンケート調査の解析結果を、本プレスリリースにて初公表いたします。
▼ セプテム総研|公式サイト:https://septem-so.com/
▼ セプテム総研|アンケート調査結果公開ページ:https://septem-so.com/questionnaire20230914/
■“パッチリ目の美人”を目指す女性の間で愛用者増加中の「まつ毛美容液」
“美人の条件”を考える際、思い浮かべるパーツの代表格といえば“魅力的な目”でしょう。男女問わず愛されるパッチリした印象の目を手に入れるために欠かせないのが、まつ毛のメーク。