故・ジャニー喜多川氏による性加害の波紋…工藤静香ら、ジャニーズ美人妻たちの「逆風の生きざま」 (2/2ページ)

日刊大衆

昨年、長女のCocomi(22)とNHKの『紅白』に出演し、今年も内々定していたそうですが、今回の騒動で立ち消えになったとか」(芸能プロダクション関係者)

 木村は解散した元『SMAP』のメンバーとして、ただ一人、残留し、ジャニーズ事務所の“キング”として君臨してきた。

「今後は“ねえさん”の静香次第。“裏切り”のイメージを嫌い、当面の独立はさせない方針だそう。ひとまずキムタクに代わって、娘と一緒に静香が表に出て稼ぐんでしょう」(前同)

 結婚後は芸能活動を控えていた岡田准一(42)の妻の宮﨑あおい(37)、井ノ原の妻の瀬戸朝香(46)ら“ジャニ妻”女優陣も、家計の緊急事態を救うため、表舞台に出る機会が増えそうだ。

 10月2日発売の『週刊大衆』10月16・23日号ではこのほかにも、ジャニーズ美人妻たちの現在の活躍を紹介している。

「故・ジャニー喜多川氏による性加害の波紋…工藤静香ら、ジャニーズ美人妻たちの「逆風の生きざま」」のページです。デイリーニュースオンラインは、瀬戸朝香宮崎あおい岡田准一工藤静香ジャニー喜多川カルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る