広末涼子、篠原涼子、長谷川京子…バツイチ女優「スキャンダルのその後」 (3/3ページ)

日刊大衆

 その『金魚妻』で、篠原の夫を寝取る不倫妻を演じた長谷川京子(45)は、21年に夫の『ポルノグラフィティ』ギタリスト、新藤晴一と離婚。今年7月に、年下のレストランオーナーとの熱愛が報じられたばかり。

「背中の大きく開いたキャミに短パン、ハイヒールの彼女は、食事した帰りのタクシーで彼と何度もキスしていたとか。交際2年と噂されていますから、新藤との離婚前から親密になっていた可能性もありそうです」(前出の三杉氏)

 3月に、実業家の夫とのドロ沼離婚騒動に終止符を打ったのは、元AKB48篠田麻里子(37)だ。

「夫が篠田の不倫を告発。夫妻の修羅場を録音した音声テープが流出して大騒ぎになったが、真相は藪の中。泥沼騒動が一転、夫は怒りの矛を収めて離婚が成立しました」(夕刊紙記者)

 21年にベストマザー賞を受賞。ママタレとして活躍してきた彼女のイメージは不倫疑惑で失墜したが、

「最近は自身のインスタグラムにセクシーな水着写真をアップするなど、モチベーションは上昇中。期待しましょう」(三杉氏)

 現在発売中の『週刊大衆』10月16・23日号には芸能ニュースが盛りだくさん。

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