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妖怪や百鬼夜行モチーフのアイテムが「京都 蔦屋書店」オープン記念で発売!京都の不思議な魅力を表現

10月17日(火)に京都髙島屋S.Cに開業する「京都 蔦屋書店」が、オープン記念として、妖怪や百鬼夜行をモチーフにしたアイテムを販売します。

昼と夜でも季節ごとにも、訪れるたび新たな発見があり、ひとことで言い表すことのできない街、京都。「京都 蔦屋書店」オープン記念アイテムでは、それを体現するモチーフとして、不思議な力を持つ非日常的な存在の“妖怪”、“百鬼夜行”を起用。

室町時代から制作される百鬼夜行絵巻には、妖怪の他に長い年月を経た道具や自然に魂が宿ると言われている“付喪神”も登場します。京都 蔦屋書店では、その付喪神をオリジナル商品のキャラクターとしてデザインすることで、商品を通して京都の奥深い魅力を伝えます。

発売するのは、おかき、羊羹、お茶、カップ酒、お香、入浴剤、トートバッグの7つのアイテム。宿泊先や自宅に帰ってからも京都の文化に触れて楽しむことができ、訪れるたび何度でも手に取りたくなるような、日常に彩りを与えてくれるアイテムが揃っています。

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