日経新聞に紹介され大手企業の社内研修でも採用、受講生のべ700人以上のスマホで学べる「機能性表示食品検定講座」が2024年1月スタート (4/5ページ)

バリュープレス

日経新聞に取材される
・製薬大手参天製薬が、眼科医向けの新たな機能性表示食品の届出に成功
・朝食シリアルNo.1の日本ケロッグが、10件以上の届出に成功
・焼酎「いいちこ」の三和酒類が、GABAの7つの機能性を駆使して人気No.1原料へ
・原料メーカーカネカが、還元型コエンザイムQ10の新たな機能性表示の届出に成功
・大手ビールメーカーが、サプリ、飲料水の機能性表示食品の届出に成功


本講座は、年3回(1~4月、5~8月、9~12月)開講しており、今回募集するのは、2024年1月8日(月)スタート(4月末:最終試験採点終了)の第18期生です。
申し込み締め切りは2023年12月29日(金)。10月末までの申し込みは、早割キャンペーンとして、初級・中級・上級の通常価格16万5千円(税込)が、40%OFFの9万9千円(税込)で受講できます。お早い参加申し込みをお待ちしています。

また、機能性表示食品検定協会では、機能性表示食品の商品開発支援、書類作成、届出支援も行っています。届出支援をした製品では、豚肉として日本で初めて機能性表示食品になったブランド豚肉「氷室豚」(株式会社クリマ、届出番号:E433)があります。関与成分をイミダゾールジペプチドとすることで、「疲労軽減、記憶力の維持」というダブル訴求の機能性表示に成功しました。食品業界に衝撃を与えただけでなく、ステイホーム・グルメ需要から、高くても美味しく体に良い物を買いたい消費者ニーズに合致したことで、高級デパート、EC通販で爆発的に売れています。

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