カルティブ竹村が、あいおいニッセイ同和損害保険株式会社「AD地方創生プロジェクト」の新ロゴデザインを担当しました (1/5ページ)
- タグ:
-
あいおいニッセイ同和損保
-
カルティブ
企業版ふるさと納税を活用した地域課題解決プラットフォーム「river(リバー)」を運営する株式会社カルティブ(本社:神奈川県横浜市、代表取締役:池田 清、以下「カルティブ」)は、あいおいニッセイ同和損害保険株式会社AD地方創生プロジェクトの新ロゴに、当社の執行役員 竹村 育貴のデザインが採用されたことをお知らせします。
「AD地方創生プロジェクト」概要
地方創生とは、「人口減少と地域経済縮小の克服」により、「将来にわたって“活力ある日本社会”を維持する」ことを目標とした経済政策のことです。2014年11月の「まち・ひと・しごと創生法」公布以降、全国で様々な取組みが進められています。
これを受けて、あいおいニッセイ同和損害保険株式会社では、2016年4月に「地方創生プロジェクト」を立ち上げ、全社的な取組みを開始しました。以降、「地域密着」を行動指針に掲げ、従来から地域社会とのつながりを大切にする活動を行っています。
主なものとして、「情報提供」・「企業交流」・「地域貢献」の3つの柱で地域と企業を元気にする「地域AD倶楽部」の活動や、損保会社唯一のベルマーク協賛会社として、財団を通じた被災地学校への寄付活動などが挙げられます。
AD地方創生プロジェクトでは、わが国全体で取り組む地方創生への支援を通じて、地域活性化や地域課題の解決に役立ち、行動指針である「地域密着」の一つの形を実現していきます。
今回、AD地方創生プロジェクトのロゴのリニューアルにあたり株式会社カルティブの竹村育貴(たけむらなるき)がデザインを担当いたしました。
デザインコンセプト
AD地方創生プロジェクトの新ロゴは、あいおいニッセイ同和損害保険株式会社が掲げる「CSV×DX」マークとの併記されることが前提とされており、名刺や提案書など日常のドキュメント類での仕様を想定した「ロゴタイプ」「アイコン+ロゴ」「日本地図+ロゴ」の3パターンを用意いたしました。