Microsoft 365の利用状況を可視化する「LogStare M365」が無料で使えるキャンペーンが本日から開始 (2/4ページ)

バリュープレス


1ユーザーあたり月額200円で監査ログの運用水準を向上できることからMicrosoft 365のセキュリティ強化を目的とする官公庁や学校法人で特に好評です。

LogStare M365はオンプレミス版の「LogStare M365 ソフトウェア」を本日リリースし、このリリースを記念してキャンペーンを開始しました。キャンペーンに申し込むとSaaS版のLogStare M365が2023年12月末まで無償で使え、
・ ログイン失敗の多いユーザー
・ スパムメールを沢山受信しているユーザー
・ 社外に公開したファイルの一覧
・ 深夜にファイルアクセスしているユーザー
などのレポートから自社のMicrosoft 365がどのように使われているかを可視化でき、セキュリティ設定の見直しや働き方の改善に役立ちます。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NDc4OSMzMjU4MzYjNzQ3ODlfUmVoaWluSkFyYS5wbmc.png ]
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キャンペーンはLogStare M365のWebサイトで申し込むことができ、本日から受け付けます。
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