合同会社Dorothyが本田ヒルズタワークリニックと提携を開始、訪日外国人患者へメディカルツーリズムを提案 (2/3ページ)
- タグ:
-
FCGS
-
海外から日本へ
-
訪日旅行
-
セクシャルウェルネス
-
フェムテック
男性器整形のクリニックの立ち上げや開業を進めた後、日本での女性器整形の問い合わせが多いことから女性器整形を学びにアメリカへ。現在はアメリカで習得した専門性の高い技術を日本各地で提供しています。
FCGS(女性器整形)の世界的需要
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MTYwOCMzMjYzMjkjODE2MDhfV1ZOWnJQSmxTQS5qcGc.jpg ]
本田ヒルズタワークリニックでは、女性器整形においてM-Shot®︎やG-Shot®︎を主な施術としています。
女性器整形は、アメリカやイギリス、韓国などで近年注目を集めており、最近では日本でも施術を受ける方が増えてきています。
女性器の見た目を改善する技術や、施術を受ける女性自身の感度を改善する技術は世界中で実施されていますが、現状、パートナーの感度を向上させる目的の施術を受けることができるのは、日本の限られたクリニックのみです。
産後や加齢に伴う膣の弛緩を感じる女性を対象とした膣縮小術は世界で行われているものの、メスやレーザーを使用するため、術後のダウンタイムが長いというデメリットがあります。しかし、本田ヒルズタワークリニックでは、ヒアルロン酸の注入による施術を行うため、治療時間が大幅に短縮され、膣の形状をパートナーや患者の好みに合わせて施術が可能です。さらに、術後2日後から性行為も可能というメリットもあります。
主な女性向け施術内容について
M-Shot®︎(名器整形)(施術時間:約10分~)
M-Shot®︎は、女性器の膣内にヒアルロン酸などを注入し、内部を男性側に人気のある形に整形をする施術です。