合同会社Dorothyが本田ヒルズタワークリニックと提携を開始、訪日外国人患者へメディカルツーリズムを提案 (1/3ページ)
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合同会社Dorothy(ドロシー)(住所:東京都渋谷区道元坂1-10-8 東急ビル1F/2F、代表:後藤 由希菜、以下「Dorothy」)が本田ヒルズタワークリニックと提携を開始しました。
合同会社Dorothy(ドロシー)について
Dorothyは、フェムテック医療技術の普及を通じて、世界中の女性が豊かな人生を送るお手伝いをしています。信頼性の高いサービスを提供し、フェムテック医療技術の普及と女性の健康改善に対してグローバルな影響力を持つことで、女性の健康改善に貢献します。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MTYwOCMzMjYzMjkjODE2MDhfcVhrTUpjR3hWTi5qcGc.jpg ]
その中でDorothyでは国際化を目指す国内医療機関へのPR・支援業務や訪日外国人患者の仲介業務を行っており、半径6000kmのマーケットを対象に、訪日外国人患者を国内の医療機関へ仲介することで医療ツーリズムを推進していきます。
本田ヒルズタワークリニックについて
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MTYwOCMzMjYzMjkjODE2MDhfVVZ0Zm5NbE9HRC5qcGc.jpg ]
本田昌毅総院長は精神科医として医療の現場に携わってきました。患者さんの治療を通じて、医療によってコンプレックスを解決できる可能性に着目し、美容外科の道へ。