未経験からITエンジニアへの転職を支援するリスキリングプログラム「LINEヤフーテックアカデミー」、10月12日から受講生の募集を開始 (5/9ページ)
・受講形式:完全オンライン
・講義内容:Java、Linux、Spring Boot、個人開発課題など
・学習支援:ビデオ会議システムでの専属メンター相談(週2回)、Slackでのチャットサポート(毎日15時~23時)
・メタバース:受講生同士の音声やチャットでのコミュニケーションが可能な「自習室」(24時間)、専属メンター以外にも音声で相談可能な「メンター相談室」(19時~23時)、オンラインイベントへの参加(月1~2回)
・転職支援:専属キャリアカウンセラーとの面談(自己分析サポートや面談対策、求人紹介など)(※5)
■一期生の振り返り
<応募者>
2022年11月30日(水)より100名を上限に募集を開始。3日間で100名以上から応募があったことを踏まえ、定員上限を140名に増枠。(※7)。
<年齢>
20代 46%
30代 22%
40代 24%
50代 8%
<居住地>
23の都道府県(東京都、神奈川県、埼玉県、大阪府、愛知県、兵庫県、宮城県、北海道、沖縄県など)
<プログラミング経験>
未経験 87%
入門レベル 11%
実務レベル 2%
<応募理由>
「就職・転職をするため」38%
「自身のスキルアップ」36%
「開発したいアプリなどがあるため」8%
「起業のため」7%
「副業をできるようにするため」6%
<受講生の事例>
・非正規雇用(営業職の派遣社員)からエンジニアの正社員に転職済み
・美容師などの異業種からエンジニアに転職済み
・コロナ禍で働き方やキャリアを再考し、エンジニアに転職済み
・エンジニアに転職して年収約150万円増加
・育児と仕事の両立を考え、ITスキルを習得すべく受講
など、昨今の労働市場の変化を体現する事例が多数あり、その一部を以下HPにて掲載しています。