JAPANNEXTが31.5インチの昇降式スタンド対応4K解像度液晶モニター JN-V3150UHDR-HSPを10月13日(金)に発売 (1/2ページ)

バリュープレス

株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像
株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像

液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、昇降式スタンド採用、31.5インチ4K解像度(3840x2160)液晶モニター「JN-V3150UHDR-HSP」を10月13日(金)に発売いたします。

31.5インチのVAパネルを採用し、4K(3840x2160)解像度、HDRに対応した高解像度4K液晶モニターです。350cd/m2の高輝度、広視野角のVAパネルを採用、3000:1の高コントラスト比で画像をくっきりと鮮やかに映し出します。sRGB99%、DCI-P3 90%の広色域に対応、動画や写真編集などにも最適です。高さ調整が可能な昇降式スタンドを搭載、135mmの範囲内で最適な高さに画面を調整可能です。また縦画面として使用出来るピボット(回転)機能にも対応します。
映像入力端子はHDMI2.0端子を2つ、さらにDisplayPort1.2端子を搭載、様々な入力機器からの映像入力が可能です。
複数の入力映像を同時に表示するPIP(Picture In Picture)とPBP(Picture By Picture)に対応、PIPではもう一つの入力画面を子画面(左上/右上/左下/右下から選択)で同時表示が可能。PBPでは2つの入力を左右に同時表示することが可能です。
100x100のVESAマウントに対応(同梱のVESAスペーサーを使用)しているので別売のモニターアームやモニタースタンドへの取り付けが可能です。また2W x2のスピーカーを内蔵します。

「JAPANNEXTが31.5インチの昇降式スタンド対応4K解像度液晶モニター JN-V3150UHDR-HSPを10月13日(金)に発売」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る