子どもの帰りが遅くなると不安…。夜道でピカっと光る『ピカランド』で、車や自転車から見えない危険を解決! (2/3ページ)

『ピカランド』は、光に向かって反射する再帰反射を活用。当てた光がすべて反射して戻ってくるため、ピカっと明るく光って見える仕組みとなっている。
■子どもの存在が一目瞭然! 暗い中でも自分の子どもがどこにいるのかすぐわかる
それではさっそく、小学5年生の子どもと一緒におためししてみよう。5年生の長男は部活に入っているため、帰宅の時間が6時を過ぎることもあり心配していた。
画像はモデルの男の子カバーの装着はとても簡単で、通常のランドセルカバーと同様。子どもでも自分で装着が可能だ。見た目もシルバーカラーでスタイリッシュなので、おしゃれな印象。

さらにリバーシブル仕様なので、反射する面とカラー面を気分や帰宅の時間に合わせて変えることもできる。

カラーはブルーとピンクの2色展開。今後は小学生からのフィードバッグを元に、カラーや柄を増やす予定なのだそう。
画像はモデルの男の子息子には『ピカランド』の反射面をランドセルに装着し、実際にそのまま通学してもらった。