10mの廃材黒板とエコな画材を使用したSDGsイベント!300人のキッズが「郡山市の近未来」を描いた巨大チョークアート作品が完成、郡山駅東口通路で1か月展示 (3/6ページ)

バリュープレス

チョークアートを描く喜びを実際に体感して欲しいと、年間60件以上ものイベントを全国各地で実施しています。昨年秋は「こおりやま産業博」のメインコンテンツとしてチョークアートイベントをプロデュース。予想を超える盛況となり、今回も開催が決まりました。


■2020年度から小学校の「新学習指導要領」で導入されたSDGsを、楽しみながら学べるアートイベント
今回のテーマは、「郡山市の近未来」。子どもたちがチョークアーティスト・神田奈津江さんとともに、郡山市のシンボル「ビッグアイ」「猪苗代湖」「福島ファイヤーボンズ」「カルチャーパーク」や動植物、アバターなどを描いた巨大アート作品を完成させました。作品は、郡山駅東口通路にて1か月間ほど展示されるので、大勢の市民や観光客に見てもらえ、子どもたちにとっても大きな喜びとなります。

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