10mの廃材黒板とエコな画材を使用したSDGsイベント!300人のキッズが「郡山市の近未来」を描いた巨大チョークアート作品が完成、郡山駅東口通路で1か月展示 (1/6ページ)
「こおりやま産業博」のメインコンテンツとして、郡山市のシンボル「ビッグアイ」「猪苗代湖」「福島ファイヤーボンズ」「カルチャーパーク」などをチョークアーティストとともに描くイベントを実施。同会場の自由に描く廃タイヤを活用した黒板の参加者を含めて、昨年比2倍の合計約3400名(1350組)が参加し、大盛況となりました。
チョークアートを主軸に手描きの魅力を広める事業などを展開する株式会社CHALK’S(チョークス)(本社:神奈川県海老名市、代表取締役CEO:堀内 哲/代表取締役COO:山田 浩)は、2023年10月7日(土)~8日(日)に開催された「こおりやま産業博 -KORIYAMA EXPO 2023-」(福島県郡山市)にてプロデュースしたチョークアートワークショップにおいて、「郡山市の近未来」をテーマに合計10メートル超えの巨大アートを完成させたことをお知らせいたします。