「Japan AT フォーラム2023 in 東京」をハイブリッド形式で開催 (3/5ページ)

バリュープレス




[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MDM5NCMzMjY5NjgjODAzOTRfeGVRdmZWTGJFdi5KUEc.JPG ]

ショートプレゼンテーション活動表彰 結果
〇最優秀賞
発表題目 「誰もがワクワク・ひらめくプログラミング講座応用編の検討~MESHブロックとArduinoの連携による機器操作~」
奥田颯大、内山育実、Vitharana Sandun Sampath、谷本圭司、三浦靖一郎(徳山工業高等専門学校)

〇優秀賞
発表題目 「手指の微細挙動システムとその応用」
堤哲之介、大塚弘文(熊本高等専門学校)

発表題目 「誤嚥防止用携帯型角度センサーの開発」
伊藤琴音、吉川貴士、今井一雅、城戸隆(新居浜工業高等専門学校)、鈴木裕一(松山リハビリテーション病院)

発表題目 「車いす搭乗者を対象とする輪投げの投輪動作解析」
萬谷亮太、大橋智志(苫小牧工業高等専門学校)、篠田奈央、信賀一晟、永森正仁、塩野谷明(長岡技術科学大学)


GEAR5.0について

 国立高専機構が立ち上げたGEAR 5.0事業(未来技術の社会実装教育の高度化)における「介護・医工」分野では、中核拠点校である熊本高専と、協力校6校(函館・仙台・長野・富山・徳山・新居浜)を中心に、「持続可能な地域医療・福祉を支えるeAT-HUB構想とAT技術者育成による共生社会の実現」をテーマとして活動しています。
「「Japan AT フォーラム2023 in 東京」をハイブリッド形式で開催」のページです。デイリーニュースオンラインは、支援技術GEAR5.0熊本高専高専ATネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る