【サードウェーブ】次世代のIP開発とファンコミュニティの強化に出資 ストーリープロトタイピングカンパニー「深化」がシードラウンドで1.9億円の資金調達を完了 (1/3ページ)
ハイエンドを中心としたBTOパソコンの企画・製造を手掛ける株式会社サードウェーブ(代表取締役社長:尾崎健介、本社:東京都千代田区)は、株式会社深化(東京都目黒区、以下“深化”)に対し投資を行いました。これにより、深化様は、弊社ならびに個人投資家らにより、シードラウンドにおいて総額1.9億円の資金調達を完了したと発表しました。
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ハイエンドを中心としたBTOパソコンの企画・製造を手掛ける株式会社サードウェーブ(代表取締役社長:尾崎健介、本社:東京都千代田区)は、株式会社深化(東京都目黒区、以下“深化”)に対し投資を行いました。これにより、深化様は、弊社ならびに個人投資家らにより、シードラウンドにおいて総額1.9億円の資金調達を完了したと発表しました。
深化様は、組織の目標達成とさらなる成長を加速するため資金調達を実行。企業の次なるフェーズとしてWeb3型エコシステムの実現に向け、IPメタバース開発や新規プロダクト開発等に注力し、同社が展開するジェネレーティブNFTアート 「KAMITSUBAKI Resident Genesis」保有者をはじめとする、ファンの皆様との共創型コミュニティを強化していくことを目標としています。 また、プロダクト基盤強化に必要な人材の採用にも投資していく予定です。プロセスエコノミーが発展した未来を見据え、多様多彩なクリエイター達と共にファンに支えられる次世代のオリジナルIPを産み出し、より広く、より活発なコミュニケーションが行われる自立型エンターテインメントの創出に取り組むと宣言しています。
弊社はこれまでも、深化様が取り組んできた音楽、映像、XRライブなど、様々なコンテンツにおいて協業してまいりました。