冬のカクテルコレクション【ウェスティンホテル横浜 23階「コード・バー」】 (1/2ページ)

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みなとみらいPRセンターのプレスリリース画像
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冬のコード・バーでは、2023年12月1日(金)~ 2024年2月29日(木)、季節ごとに異なるシグネチャーカクテル「〒220-0021/ヘブンリー・ベッド – ウィンター」と 「〒250-0012 / 東海道宿場町」の2種類を期間限定でご用意します。

冬のコード・バーでは、2023年12月1日(金)~ 2024年2月29日(木)、季節ごとに異なるシグネチャーカクテル「〒220-0021/ヘブンリー・ベッド – ウィンター」と 「〒250-0012 / 東海道宿場町」の2種類を期間限定でご用意します。

「〒220-0021ヘブンリ―・ベッド – ウィンター」(写真右)は、
クラッシックカクテルのシャンパンカクテルにあまおう苺を使用しツイスト。苺の香りに含まれる、フラネオールという成分が心地よい気分にさせてくれます。シャンパンの優雅な泡と甘酸っぱい苺の風味で、贅沢な味わいをお楽しみいただけます。

「〒250-0012 /東海道宿場町」(写真左)は京都の玉露と碾茶を使用したジンと、小田原周辺で栽培される「不知火(しらぬい)」からインスピレーションを得て作られた華やかな酸味と甘みを添える特別なカクテル。寒さ厳しい冬の東海道小田原の宿場町でひとやすみをテーマにしたカクテルは、日本の風土と伝統を感じさせる、冬のひとときを彩る一杯です。

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