爽やかなおいしさ『乳酸発酵こうじあまざけ』は阿波晩茶由来乳酸菌で発酵させた新しい甘酒 (2/3ページ)
- タグ:
-
乳酸発酵こうじあまざけ
-
ヤマク食品
■発酵過程でGABAが発生することが特徴

阿波晩茶由来乳酸菌は植物性。阿波晩茶を漬け込み発酵させる時にでる発酵汁から乳酸菌を取り出している。その乳酸菌の中から、アミノ酸の一種であるGABAを作り出す乳酸菌を抽出。『乳酸発酵こうじあまざけ』はこのGABAが含まれた乳酸菌を使って作られたもの。

開け閉めが可能なキャップなので、飲みたい量だけを注ぎやすい。透明のパッケージは中身がよく見え、希釈することなくそのまま飲めるストレートタイプ。
GABA 12mg/100g中アミノ酸の一種であるGABAは、神経伝達物質として脳や中枢神経系に作用する成分。不安やストレスを軽減したり、睡眠の質を高める働きがある。
■甘酒のまろやかな味と香り、さっぱりとした酸味が爽やか

『乳酸発酵こうじあまざけ』は一般的な甘酒とは違う味わい。乳酸菌による発酵で、すっきりとした酸味がある。米麹を発酵させて作られた甘酒、酒粕を発酵させて作られた甘酒とはひと味違う爽やかさだ。
乳酸菌による穏やかですっきりとした酸味と甘みがあるので、甘酒特有の甘みが苦手な人やさっぱり系が好きな人にもおすすめ。