爽やかなおいしさ『乳酸発酵こうじあまざけ』は阿波晩茶由来乳酸菌で発酵させた新しい甘酒 (1/3ページ)

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爽やかなおいしさ『乳酸発酵こうじあまざけ』は阿波晩茶由来乳酸菌で発酵させた新しい甘酒

『乳酸発酵こうじあまざけ』は、徳島県産である阿波晩茶由来の乳酸菌を用いて、甘酒を乳酸発酵させたもの。米麹や酒粕を原料として発酵させる甘酒とはひと味違う、近年注目されている乳酸菌発酵の甘酒。麹と乳酸菌の発酵ですっきりと飲みやすいその味わいをご紹介しよう。


■阿波晩茶由来乳酸菌と糀甘酒が産み出したGABAたっぷりのあまざけ
ヤマク食品(徳島県)は、創業120年の歴史をもつ老舗味噌醸造メーカー。味噌や甘酒などの伝統的な日本食をはじめ、調理みそやおかずみそ、大豆プリンなどのオリジナル商品も製造している。

『乳酸発酵こうじあまざけ』(300g・希望小売価格 税込346円・2023年11月1日発売)

原材料は、米麹(国内製造)、米、阿波晩茶由来乳酸菌。砂糖はもちろんのこと、余計な添加物などは一切加えていない。

■阿波晩茶由来乳酸菌とはなにか

「阿波晩茶」は、乳酸菌によって発酵されたお茶で徳島県の特産品のひとつ。山間地に自生する茶葉を夏に摘み取り、茹で、摺り、桶に入れて漬け込み、乾燥させ、選別するという工程がある。世界でも珍しい伝統的な製法で作られており、全てが手作業で行われている。健康茶として子供から大人まで日常的に親しまれているお茶である。
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