JAPANNEXTが15.6インチ4K(3840x2160)解像度に対応したモバイルディスプレイを11月17日(金)に発売 (1/2ページ)

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株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像
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液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、15.6インチのIPSパネルを採用した4K(3840x2160)解像度対応USB Type-C / miniHDMI搭載モバイルディスプレイ「JN-MD-IPS1561UHDR」を11月17日(金)より発売いたします。

本製品はHDRに対応した15.6インチ 4K(3840x2160)解像度のモバイルモニターです。
IPSパネルを採用し、広い角度から見ても色やコントラストの変化が起きにくく、映像を
鮮明に映し出します。
インターフェイスはUSB Type-C 3.1 x2、miniHDMI x1を装備、パソコンだけでなく、様々な機器との接続が可能です。また、約860gと軽量ながら15.6インチの大画面で手軽に4K解像度のモニターを持ち運ぶことができます。
ブルーライト軽減モードを搭載し、フリッカーフリー設計で、目と身体への負担を軽減します。付属の折りたたみスマートケースは、マグネットタイプの着脱式となっており、折りたたむことでスタンドとして使用することができます。また1W x2のスピーカーを内蔵しています。75mmx75mmのVESA規格に対応、対応のモニターアームなどにも使用が可能です。

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