JAPANNEXTが37.5インチ曲面IPS UWQHD+(3840x1600)解像度、144Hz対応ウルトラワイドゲーミングモニターを11月17日(金)に発売 (1/2ページ)

バリュープレス

株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像
株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像

液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、37.5インチの湾曲IPSパネル UWQHD+(3840x1600)解像度、144Hzリフレッシュレートに対応したウルトラワイドゲーミングモニター「JN-i375C144UQR-H」を11月17日(金)に発売いたします。


本製品は、37.5インチ曲面のIPSパネルを搭載、UWQHD+(3840 x 1600)解像度に
対応したウルトラワイドゲーミングモニターです。大画面37.5インチの湾曲パネル(R2300)を採用。ウルトラワイドで包み込むような圧倒的な没入感を実現。最大輝度450cd/m2の高輝度液晶はsRGB100%、DCI-P3 94%の広色域に対応しゲームだけでなく、動画や写真も色鮮やかに美しく表示します。DisplayPortとUSB-Cは最大144Hzの高速リフレッシュレートに対応。FPSなどの動きの速いゲームでよりなめらかに映像を表示します。
インターフェイスはDisplayPort 1.4端子(144Hz)、USB-C (144Hz)およびHDMI 2.0(75Hz)を搭載し様々なタイプの機器との接続が可能です。USB-C(最大65W給電)は、対応のPCであればUSB-Cケーブル1本でモニターへの映像出力とノートPCへの給電が可能。ケーブル1本でスッキリ接続出来るだけでなく、テレワーク、出社併用の場合などノートPCのACアダプターを持ち運ぶ必要が無くなります。さらにKVM機能に対応、
モニターに接続したキーボード、マウスをデスクトップPCやUSB Type-C接続のノートPCで入力を切り替えた際にもそのまま使用可能です。
複数の入力を同時に表示する「PBP(Picture by Picture)」に対応、PBPモードでは、最大2つの入力映像を同時に表示可能。さらに入力の一つを子画面にて表示する「PIP(Picture in Picture)」も可能です。
長時間使用時に眼に優しいフリッカーフリー(ちらつき軽減)、ブルーライト軽減モードを搭載します。

「JAPANNEXTが37.5インチ曲面IPS UWQHD+(3840x1600)解像度、144Hz対応ウルトラワイドゲーミングモニターを11月17日(金)に発売」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る