JAPANNEXTがホワイトの本体カラーを採用した21.5インチフルHDモニター「JN-IPS215FHDR-W」を12月1日(金)に発売 (1/2ページ)

バリュープレス

株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像
株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像

液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、本体カラーにホワイトを採用し、21.5インチのフルHD解像度(1920x1080)のIPSパネルを搭載した液晶モニター「JN-IPS215FHDR-W」を12月1日(金)に発売いたします。

21.5インチのIPSパネルを搭載、使いやすいフルHD解像度(1920 x 1080)に対応した液晶モニターです。本体カラーにホワイトを採用。モニターベゼルやスタンドも白となっており、爽やかでおしゃれな空間を演出したい場合や、デバイスを白で統一したい場合に最適です。さらに、付属の電源アダプターとHDMIケーブルにもホワイトを採用、全体が白基調に統一された部屋や医療機関などでの使用にも最適です。
インターフェイスはHDMI1.4端子を1つとVGA端子を1つ搭載しています。VGA端子を搭載していますので以前から使用しているPCなどとの接続も可能です。
上下左右178度に対応した広視野角IPSパネルを搭載し、コンテンツを色鮮やかに映し出します。
また、75x75mmのVESAマウントに対応しており、別売りのモニターアームなどに使用が可能です。2Wx2のスピーカーを内蔵しております。

「JAPANNEXTがホワイトの本体カラーを採用した21.5インチフルHDモニター「JN-IPS215FHDR-W」を12月1日(金)に発売」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る