JAPANNEXTが24インチ WUXGA(1920x1200)解像度 最大65W給電 昇降式多機能スタンド搭載の液晶モニターを12月8日(金)に発売 (1/2ページ)
液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、24インチWUXGA (1920x1200)解像度 最大65W給電 昇降式多機能スタンド付き液晶モニター「JN-IPS24WUXGAR-C65W-HSP」を12月8日(金)に発売いたします。
本製品は、24インチのIPSパネルを採用し、WUXGA(1920x1200)解像度、HDRに対応した液晶モニターです。300cd/m2の高輝度、広視野角のIPSパネルを採用し画像をくっきりと鮮やかに映し出します。sRGB99%の広色域に対応、動画や写真編集などにも最適です。WUXGA(1920x1200)解像度(アスペクト比16:10)は、従来のフルHD(1920x1080)解像度(アスペクト比16:9)より縦の解像度が11%大きいので、ニュースやブログなどのウェブサイトを一度に表示できるコンテンツ量が増えます。上下左右178度に対応した広視野角IPSパネルを搭載。コンテンツを色鮮やかに映し出します。
インターフェイスはHDMI 1.4端子 x1とUSB-C(最大65W給電)x1を装備し様々なタイプの機器との接続が可能です。USB-C(最大65W給電)は、対応のPCであればUSB-Cケーブル1本でモニターへの映像出力とノートPCへの給電が可能。ケーブル1本でスッキリ接続出来るだけでなく、テレワーク、出社併用の場合などノートPCのACアダプターを持ち運ぶ必要が無くなります。
USB Type-Cの端子を搭載したスマートフォンの充電に対応しております。また一部の対応スマートフォンの場合には、画面を表示することも可能です。※ご使用のスマートフォンがUSB-Cからの映像出力に対応しているかご確認ください
さらにKVM機能に対応、モニターに接続したキーボード、マウスをデスクトップPCやUSB Type-C接続のノートPCで入力を切り替えた際にそのまま使用可能です。
高さ調整が可能な昇降式スタンドを搭載、150mmの範囲内で最適な高さに画面を調整可能です。また縦画面として使用出来るピボット(回転)機能にも対応します。