JAPANNEXTが24インチ WUXGA(1920x1200)解像度のUSB-C端子を搭載した液晶モニターを12月8日(金)に発売 (1/2ページ)
液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、24インチWUXGA (1920x1200)解像度のUSB-C搭載 液晶モニター「JN-IPS24WUXGAR-C」を12月8日(金)に発売いたします。
本製品は、24インチのIPSパネルを採用し、WUXGA(1920x1200)解像度、HDRに対応した液晶モニターです。300cd/m2の高輝度、広視野角のIPSパネルを採用し画像をくっきりと鮮やかに映し出します。sRGB99%の広色域に対応、動画や写真編集などにも最適です。WUXGA(1920x1200)解像度(アスペクト比16:10)は、従来のフルHD(1920x1080)解像度(アスペクト比16:9)より縦の解像度が11%大きいので、ニュースやブログなどのウェブサイトを一度に表示できるコンテンツ量が増えます。上下左右178度に対応した広視野角IPSパネルを搭載。最大輝度300cd/m2の高輝度液晶はsRGB99%の広色域に対応し、コンテンツを色鮮やかに映し出します。インターフェイスはHDMI1.4端子を1つとUSB Type-Cの端子を1つ、さらにVGA端子を1つ搭載しています。USB Type-C端子は最大15Wの給電が可能、USB Type-Cの端子を搭載したスマートフォンの充電に対応しております。また一部の対応スマートフォンの場合には、画面を表示することも可能です。※ご使用のスマートフォンがUSB-Cからの映像出力に対応しているかご確認ください。
100x100mmのVESAマウントに対応しているので別売のモニターアームやモニタースタンドへの取り付けが可能です。また2W x2のスピーカーを内蔵します。