会話がなくなった時に使える暇つぶし方法12選【待ち時間にも!】 (4/4ページ)
4~5人程度であればちょうどよく先読みしづらい人数なので、ぜひ試してみましょう。
◇(5)縛りのあるしりとり
「国の名前」「動物の名前」「音楽用語」など縛りを設けてしりとりをしていくと、ボキャブラリーの増えた大人でも十分に楽しめます。
意外と思いつかないことが多いので適度なボリュームになりやすく、お題を変えれば複数回やっても飽きることがありません。
ゲームに負ければ罰ゲームを用意しておくなど工夫すれば、単純なしりとりが一気に白熱しますよ。
◇(6)20の扉
20の扉は、20個質問するうちに相手が考えているものを当てるゲームです。
「食べ物?」「芸能人?」「クラスの人の名前?」「今身につけているもの?」「お金で買える?」などさまざまな質問を出し、答えを探っていきましょう。
親は1人で他の全員が質問者となるので、より答えに近い良い質問を投げかけた人がいると盛り上がります。
場合によっては質問できる回数を変更することもでき、多彩な遊び方が楽しめます。
□待ち時間も楽しく過ごそう!
長すぎる待ち時間を過ごしていると退屈になっていまい、なんだかつまらなく感じるもの。気まずい空気になることも多いですよね。
かといって自分ばかりスマホを見ているなど、一緒にいる相手に配慮しなさすぎるのも問題です。
そんな時は暇つぶしに使えるゲームやアイテムを活用し、その場にいる人全員で楽しみましょう。
2人で遊べるものから人数が多いと楽しめるものまでさまざまなので、シーンに応じて使い分けるのがおすすめですよ。
(マイナビウーマン編集部)
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