ドミニカ共和国から届いたコーヒーとカカオが奏でるハーモニー 明治 ザ・チョコレート×DOUTORドミニカンブレンド 1月12日(金)に数量限定で発売 (1/6ページ)

バリュープレス

株式会社ドトールコーヒーのプレスリリース画像
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株式会社ドトールコーヒー(本社:東京都渋谷区/代表取締役社長:星野 正則)は、ドトールコーヒーショップで1月12日(金)より、ドミニカ共和国バラオナ地区で栽培された、ティピカ種を含むコーヒー豆をブレンドした「ドミニカンブレンド」を数量限定で発売します。また同日より、ドミニカ共和国で栽培されたカカオを使った、株式会社 明治(代表取締役社長:松田 克也)の「明治 ザ・チョコレート フルーティカカオ」と「明治 ザ・チョコレート フルーティカカオ・ラテ」をドトールコーヒーショップの店頭にて数量限定で販売します。 


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMzNjA2NyMzMjk1NTUjMzYwNjdfcmdVcFRZQWR0Ri5qcGc.jpg ]
 ドミニカ共和国はカリブ海に浮かぶ島の中で2番目に大きなエスパニョーラ島の東部に位置し、自然に恵まれた楽園で、標高の高い肥沃な土地と、カリブ海の水分を含んだ風はコーヒーの栽培に最適な環境です。その昔、フランスからカリブ海に伝わったティピカ種はコーヒーの原種と言われており、傑出した甘さとクリアな後味が特徴的な品種です。しかし、世界的に栽培量が極めて少なく、ドミニカ共和国も例外ではありません。古くから続く伝統的な品種を守るために栽培を継続しているバラオナ地区の農家を支えたい、そんな想いから、ドトールコーヒーでは2020年より継続して、ドミニカ共和国のバラオナ地区へ、輸入業者や商社を通じて寄付活動を行っています。寄付金はこれまで産地の子供への文房具寄贈、現地の歯科医師団活動費用、自治体から産地への道路整備や産地村落の井戸掘りなどに充てられてきました。

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