半分リアルなお店運営ゲーム「ワッピンギルドのバーチャル商店街」を1月16日にリリース決定。 2次元メタバース上に、お店を出せる! 何も売らない人も大歓迎! (1/6ページ)
「ワッピンギルド島」の作画は、未来レトロ界隈で、国内外の人気を博するイラストレーター とろろとろろ氏が手がける。SFや空想の概念を現実に実装し、世の中を豊かにすることを目指す株式会社ワッピンギルド(本社: 東京都杉並区、代表: こばやしたける)は、2024年1月16日に、未来レトロな電脳2次元メタバース「ワッピンギルド」と「バーチャル商店街」をリリースいたします。
ワッピンギルドのバーチャル商店街
『ワッピンギルドのバーチャル商店街』とは、「半分リアルな商店」を運営できる半リアルRPGゲームです。 誰もが一度は夢見たことがある「自分だけのお店」を、簡単に無料で開店できます。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3ODYxMCMzMjk4MDkjNzg2MTBfTERpV1lidFFOaC5naWY.gif ]
しかも実店舗の経営とは異なり、何も売らない人も大歓迎です! 「お店」というテーマで、クリエイターさん/音声配信者さんの「イベント配信の拠点」としてのご利用や、直販サイトやクラウドファンディングと並行して、「あたらしいカタチの相談窓口」としてもご活用いただけます。
公式2次元メタバースサイト(β版)
https://wappinguild.com
*お店の権利取得は無料です。毎月もらえる3枚ほどの無料チケットの中で十分プレイできます。有料プランは750円〜ほどを想定しております。
詳しくはこちらで、おまとめしております。