甘くないのに飲みやすい!話題の「スッキリ系缶チューハイ」を各社6種飲み比べてみた (1/5ページ)

ANGIE



自宅で手軽にお酒を楽しめる缶チューハイ。バリエーションも豊富で、毎年次々と新製品が発売されていますよね。

しかし「缶チューハイは甘すぎて苦手」「食事に合わないから、あまり飲まない」なんて声を聞くことも。

そんな甘い缶チューハイが苦手な方に朗報です!

実は今、甘くない「スッキリ系缶チューハイ」に注目が集まっており、無糖タイプやスッキリタイプが続々と登場しているんです。

そこで今回は、話題の甘くない「スッキリ系缶チューハイ6選」を飲み比べてみました。
KIRIN|氷結 無糖 レモン


まずは、2023年にリニューアルしたKIRINの「氷結 無糖シリーズ」から、アルコール4%のレモンをチョイス。

2020年に登場した氷結の無糖シリーズは、発売3年目にして初のリニューアルなんだとか!

パッケージもスッキリとした爽快感が感じられ、これまでの「甘くて飲みやすい氷結」というイメージとは、ひと味違う印象を感じます。



ひと口飲んでみると、スッキリと軽い、爽やかな飲み口に驚きました。まさに「クリアな透明感」を感じる缶チューハイ。

さらに、後味もさっぱりしていて、これはかなり飲みやすいですね。
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