ビジネスメールで使える新年の挨拶【関係別の例文8選】 (1/3ページ)

マイナビウーマン

ビジネスメールで使える新年の挨拶【関係別の例文8選】
ビジネスメールで使える新年の挨拶【関係別の例文8選】

今日から仕事始めという方も多いのではないでしょうか。

新年を迎えるにあたっては、ビジネスメールのやりとりで挨拶をする機会が増えますよね。

しかし、いざ挨拶の言葉を考えるとなると、「どんな文面を書こうか」「失礼にならないだろうか」など、気になる人もいるでしょう。

この記事では、ビジネスメールで使える新年の挨拶例文を8つ紹介します。ぜひチェックしてみてくださいね。

■取引先・お客様への新年の挨拶

取引先へのメールでは、今後も気持ち良く取引できるよう誠意を込めた文面を心掛けましょう。

大切な取引先なら「本来は直接ご挨拶をするべきところ」と、略儀をお詫びします。会社の営業スタートの日も知らせておくとベターです。

◇例文1

*謹んで新年のお喜びを申し上げます。

旧年中は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。 本年もより一層のご支援を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

本来は直接ご挨拶をするべきところですがメールにて失礼いたします。

新年は1月5日より平常営業をいたしております。

どうぞよろしくお願い申し上げます。*

◇例文2

*謹賀新年

旧年中は大変お世話になり誠にありがとうございます。

御社のご要望にこれまで以上お応えできるようさらに努力してまいります。 ご指導ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

何卒どうぞよろしくお願いいたします。

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