『 MUSIC × INNOVATION 』音楽の街 みなとみらいにて、立体音響を搭載したエンタメ自動運転 EV バスの公道走行実証を実施します (1/5ページ)
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みなとみらい21地区を中心に、音楽を軸に街の魅力向上や活性化、新しい体験の発信を行う「Music Port YOKOHAMA」。2024年2月3日(土)、4日(日)の2日間、「YOXO FESTIVAL 2024」の一環として、立体音響技術を活用した、エンタメ自動運転EVバスの走行実験『M↔M Sound Entertainment Tour(エムエム・サウンド・エンタテインメントツアー)』を行います。(応募締切日:2024年1月19日(金) 予定)
みなとみらい21地区を起点として、横浜を音楽の街としてブランディングする「Music Port YOKOHAMA」。音楽を軸に街の魅力向上や活性化、新しい体験の発信を行うなか、この度、企業や大学、 研究機関の集積を生かし新たなビジネス創出を図る「Open Innovation」によって、街の移動課題に対して、 “音楽”を活用したみなとみらいならではの解決策を提示します。
2024 年 2 月 3 日(土)、4 日(日)の2日間、みなとみらい地区で開催される「YOXO FESTIVAL 2024」において、『M↔M Sound Entertainment Tour(エムエム・サウンド・エンタテインメントツア ー)』と称し、立体音響技術を活用した、エンタメ自動運転 EV バスの走行実験を実施する事となりました。 本実験は、MM スマートソリューション・プログラムの一環として実施します。
単なる「移動」を音楽と共に「エンタメ」へと昇華する、新しい未体験の移動スタイルです。この度、 この実証実験への参加者を募集いたしますので、是非ご応募ください。