コーヒーのためのチョコレート『カフェタッセ バーチョコレート』でおうちカフェを楽しんで (2/4ページ)

背面に原材料や栄養成分表示がある。

公式サイトには、10種類のチョコレートを管理栄養士、菓子・料理研究家であるShieさんがどんなテイストのコーヒーと合うかなどの味覚評価を掲載している。チョコレート選びに迷ったらぜひ参考にしてみよう。
■全10種のフレーバーとおすすめのコーヒーをご紹介!
ミルクチョコバーチョコレートはブロック状に割ることができ、口の中に入れやすいサイズになる。シンプルにして王道のミルクチョコは、ミルキーでまろやかな甘みがあり口どけもなめらか。
ピスタチオミルクチョコこちらは2層になっている。刻んだピスタチオが入っており、芳醇な香りと濃厚さ。舌の温度でスッととけていくなめらかなチョコレート。

どちらも相性のいいコーヒーとしておすすめしたいのはカプチーノやカフェラテ。ミルキーなおいしさやピスタチオの濃厚さを引き立てる。
■コーヒーとのペアリングを考える楽しみを
その他の味わいもチェックしてみよう。