国際サイエントロジーボランティア 「何か打つ手がある」をモットーに、助けの手を差し伸べます (3/4ページ)

バリュープレス

ニューヨーク同時多発テロ、スマトラ沖地震、ハリケーン・カトリーナ大災害、ハイチ大地震、ニュージーランド地震など、世界中で災害救援活動に関わり、政府機関や赤十字など様々な団体と連携して、被災者の精神的ケアなどを行ってきました。ボランティアは広範な技術を学んでおり、どんな状況にあっても「何か打つ手がある」をモットーに、自分たちのスキルと経験を用いて物資的な支援ならびに精神的な援助、必要な救援活動に取り組みます。日本でも阪神大震災以降、本格的に活動を開始し、震災、水害などの災害地に赴き、行政機関や他団体と協力をしながら、多くの被災者の方々に支援や技術の提供を行わせていただいています。


 国際サイエントロジーボランティアのさらなる詳細については、団体を後援するサイエントロジー教会HP、またはサイエントロジーネットワークでご覧ください。

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