地方再生のカギを握る「関係人口」創出にも貢献!自然との一体感と快適さを備えたキャビンシリーズ「LOVE CABINS」に“サーファー向け”など新モデル2種が登場 (1/3ページ)
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地域関連事業
「LOVE CABINS」はシャワー・洗面・トイレを完備するなど、実用性を追求。このたび、サーファーのためのセカンドハウスと、多目的に使えるガレージハウスがシリーズに加わりました。住宅ローンを利用できる床面積を確保したため、初期費用などの経済的な負担を低減できる新製品です。
管理会社の視点で不動産の購入から内装工事、売却までトータルにサポートする株式会社デクセル(本社:東京都千代田区、代表:高田 大暉)は、2024年2月10日(土)、自由な暮らし方を提案するセカンドハウス専門ブランド「LOVE CABINS」より、新たにサーファー向けモデル「LOVE CABINS SURF」と、空間を多目的に使えるモデル「LOVE CABINS GARAGE」を同時リリースいたします。
▼ 「LOVE CABINS」公式サイト:https://lovecabins.jp/
■シャワー・洗面・トイレ完備、憧れのセカンドハウスオーナーになれる新ブランド「LOVE CABINS」
地方を中心に人口減少が加速し、地域活性化が喫緊の課題とされている中、注目されている「関係人口」。移住した「定住人口」とも、観光に訪れただけの「交流人口」とも違い、地域と深く関わりを持つ人々を意味する言葉です。
深い関わりを継続する上で欠かせないのが、住まいの確保。しかし、別荘などを持つのは金銭面でハードルが高く、現実的とは言えません。そこでデクセルが、都市部と地方をつなげる新しいライフスタイルの提案として2023年7月に立ち上げたのが、マルチキャビン「LOVE CABINS」シリーズです。6畳から建設でき、シャワー・洗面・トイレなど水回りも完備。目的・予算・デザインに応じて自由にカスタマイズすることも可能です。断熱性に優れ、30年以上使い続けられる耐久性も魅力。