待望の新柄が登場!飲み物を注ぐと色が鮮やかに変わる不思議なグラスが「アデリアレトロ」から発売 (1/3ページ)
1960~80年代に生産していた製品のレトロポップな柄を復刻した、石塚硝子が展開する人気食器シリーズ「アデリアレトロ」に、待望の新柄「熱帯魚」「クジャクのおしゃべり」が登場です。
昭和レトロがかわいい食器シリーズ『アデリアレトロ』から発表された新製品は、「アデリアレトロ タンブラー10」。
本製品は1979年~88年頃まで販売していたグラス「魔法のグラス」の復刻版となります。このグラスには特殊インキによるプリントを施しており、冷たい飲みものを注ぐとプリントの色が鮮やかに変わるのが特徴です。
昭和時代って、こういった温度によってグラスの模様が変わる製品て色々ありましたよね。ラインナップは「熱帯魚」「クジャクのおしゃべり」の2柄で、この柄は昭和当時の「魔法のグラス」の中でも代表的な柄だったそうです。