大島優子、萩原聖人、潘めぐみ、ファイルーズあい、伊瀬茉莉也、子安武人登壇 『マダム・ウェブ』 大島は「(吹替は)本当に難しいですね」 (2/3ページ)
また、「スケボーを持っていてスポーティーな部分もある女の子なんですけれども、物語が進むにつれて、徐々に仲間思いで真っ直ぐな部分が見えてきて、すごい素敵だな」と話した。
会場がざわざわ最後にこの日まで演じる役どころが明かされていなかった萩原聖人の役名が、キャシーの一番の理解者であり、同僚の救命士ベンだと明かされると会場のファンからはざわざわとリアクションが起こった。
オファー時のことを振り返った荻原は「僕は多分、この中の誰よりもマーベルファンだと思っているのですが、だからもうそりゃヨッシャ!でした」。
「また今回の作品は今までのマーベル作品の中でもサスペンス・ミステリーということで、ちょっと異質なあの雰囲気でした」とコメントし、会場を沸かせていた。