田中みな実&森香澄だけじゃない!人気フリー女子アナ7人「金・男・極上ボディ」全部書く! (5/7ページ)
開業医の娘で医学部を目指していたそうなんですが、医学部受験は1年で数百万円はかかるといわれています」(同)
仮に合格しても、私大医学部だと6年間で3000万円は学費がかかる。
「結局医学部は断念して理学部に進んだそうですが、両親に相当な財力がないと無理ですよね」(同)
少し見ただけでも、これだけキャラの濃い逸材を擁するセント・フォース。
新興勢力の進出が著しいフリー女子アナ界でも、その地位はまだまだ盤石か!?
■皆藤愛子「清楚なルックスは今も健在の四十路乙女!」
女子アナウォッチャーの丸山氏が「セント・フォースを飛躍させた立役者」と絶賛する皆藤。『めざましテレビ』をはじめ朝番組のレギュラーを10年間務めていたため、20代の頃は深夜1時起きの生活だったそう。14年に『アナザースカイ』(日本テレビ系)に出演した際には「遊びたかった」と本音を漏らしている。ただ、23年に出演した『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)で交際経験を聞かれると「ありますけど、うん、うん、そんなに……」と認める一幕も。
■阿部華也子「テキーラあおりチャラい男と10分間キス!?」
写真誌の報道があったのは20年。「18年に女友達と歌舞伎町のナンパ酒場を訪れ、テキーラを3、4杯飲み干すと、チャラい男性と、10分間もキスしたとか」(テレビ局関係者)。