田中みな実&森香澄だけじゃない!人気フリー女子アナ7人「金・男・極上ボディ」全部書く! (7/7ページ)
インスタグラムには誹謗中傷のコメントも寄せられ、コメント欄を閉鎖することに」(テレビ局関係者)。現在はアクセサリー作りに凝っていて、プロデュースも計画中。「アナウンサーの仕事は控えて悠々自適の生活を送りたいのかも」(丸山氏)
■神田愛花「彼氏彼女にならなければ大丈夫!?」
学生時代の“寝ないで遊ぶ”チャレンジは、「“体力の限界を知るため”だったそうですが、そのエピソードを語った番組で共演者から“モテましたか?”と聞かれると、素直に認めました。そのうえ、男性から言い寄られても“彼氏彼女の間柄にならなくても良ければ、私は大丈夫”と告白していました」(テレビ局関係者)。「週刊誌で執筆していますが、その内容は評判が高いです。今後、その道をさらに開拓するかもしれません」(丸山氏)
■原千晶「筋金入りの忍耐力でブレイクの予感」
今年1月、レギュラー出演する『THE TIME,』(TBS系)で衝撃の告白をしてSNSが盛り上がった。「このときは最新 の自習 室をリポートしたんですが 、コーナーの最後で、“私、6浪しているんです”とサラッと告白。これがSNSで広がりました」(テレビ局関係者)。1、2浪目は寮生活、3~5浪目は自宅から別の予備校に通い、6浪目は評判のいい京都の予備校に通うため、寮生活を送っていたという。「彼女は体を張ったリポートが好評で、今後の露出が期待されています」(丸山氏)
■川田裕美「“匂わせ投稿”から一転ママタレへ!?」
GLAYファンを公言する川田とGLAYのベーシスト、JIROの距離が縮まったのは17年、川田がパーソナリティを務めるラジオ番組のゲストにJIROが出演したのがきっかけだった。「その翌年、ほぼ同時にそれぞれが投稿した登山のインスタ写真が酷似していたことで、GLAYファンから“匂わせ”といわれました」(テレビ局関係者)。フリーになって“スキップができないキャラ”でブレイクした川田。「現在は活動が停滞気味ですが、ママタレントとして再浮上を狙っているようです」(丸山氏)