20代以上の女性の肌悩みの深刻度が、昨年に比べ増加中!1,380名の心の声を明らかにした、最新の「肌悩みの実態」を初公表 (2/6ページ)

バリュープレス



今回のアンケートの目的は、2024年における女性の顔の肌状態や慢性的に感じている肌悩みを把握することです。最初に投げかけた質問は、普段の肌状態について。56.7%が「良い方だと思う」、15.6%が「良くない方だと思う」と答えました。年代別に見ると、「良い」と認識している割合は、60代以上が最多で20代が最少。若い人ほど自分の肌状態に満足できていない実態が明らかになりました。


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■老け見えの原因となる「シワ」「たるみ」に悩む人は、30代でも約3割
続いての質問は、具体的な顔の肌悩みに関して。年代により異なり、20代は「ニキビ・吹き出もの」、30・40・50代は「シミ・そばかす」、60代以降は「たるみ」がトップでした。印象的だったのは、「シワ」「たるみ」を30代の約3割が挙げている点。「シワ」「たるみ」は見た目年齢を大きく左右するため、早い段階からケアを始める必要があるのかもしれません。
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