介護業界を目指す外国人学生の“9割”が合格!即戦力養成で定評のあるアリス学園が、留学生の介護福祉士国家試験合格者数「日本一」を今年度も達成 (2/4ページ)
▼ 専門学校アリス学園 介護福祉学科:https://gakuen.alice-japan.net/courses/nursing-care
▼ 厚生労働省「第36回介護福祉士国家試験 養成施設等別合格率」:https://www.mhlw.go.jp/content/12004000/001230247.pdf
■アジア圏の留学生が続々入学、日本語と介護福祉の高いスキルを備えた人材が今春も多数卒業
近年、日本の介護業界では深刻な人手不足が常態化しています。要因の一つが「少子高齢化」です。介護が必要な高齢者が増え続けているにも関わらず、介護を担う若者は減少。実際の介護現場では、大半の事業所で高齢者を雇っているのが現状です。
そのような中で脚光を浴びているのが、日本語学科と介護福祉学科を併せ持つ全国でも数少ない専門学校、アリス学園です。いち早く外国人介護福祉士の育成に力を入れ始め、インドネシア、ベトナム、ミャンマー、フィリピン、モンゴル、タイ、ネパール、中国などアジア圏を中心に多数の留学生が入学。高い日本語能力と介護福祉の知識を身につけた優秀な人材を数多く輩出しています。